導入事例 — CASE STUDIES

KURAMAE / EST.2021

使う場所の、 数だけ物語。

デザイン事務所から学校、コワーキングスペースまで。ミドリノートが日常になじんだ現場を、3つご紹介します。

RECRAFT NOTE + BAMBOO PEN
01
CASE_01 / AOBA DESIGN INC.

打ち合わせが、名刺になる。

デザイン事務所・株式会社アオバデザインでは、社内備品としてリクラフトノートとバンブーペンを導入。来客用の打ち合わせノートにも採用され、ナチュラルな道具が会社の姿勢そのものを伝える存在になりました。「紙の質感が、話のきっかけになる」との声も届いています。

「紙の質感が、話のきっかけになる。」

LOGO ECO NOTE
02
CASE_02 / SAKURA CHUO GAKUEN

記念品を、毎日の道具に。

さくら中央学園では、学校行事の記念品としてロゴ入りエコノートを採用。飾って終わりではなく、生徒が授業で毎日使える実用的な記念品として好評を得ました。手に取るたびに、環境について考えるきっかけにもなっています。

飾って終わりではなく、毎日つかえる記念品へ。

ECO DESK SET
03
CASE_03 / KURAMAE BASE

借りて使う、を気持ちよく。

コワーキングスペース KURAMAE BASE では、利用者向けの貸出文房具としてエコデスクセットを導入。施設全体のナチュラルな雰囲気と調和し、「借りて使う」体験の心地よさが、利用者満足度の向上につながりました。

共有する道具にも、手ざわりを。